やっぱり日本人は優しいと感じたが問題の解決方法がわからない

北朝鮮の北東部が豪雨で大変なことになっているというニュースがありました。何でも豪雨は記録的なものであり、それにより深刻な被害が出ているというらしいのです。また、そういったことを北朝鮮のメディアが伝えることは非常に珍しいということもありました。確かに過去に北朝鮮は自国のイメージダウンになることを報道するといったことはあまりなかったように思います。そういった状況ですから被害を受けている人々のことが気になります。ですが、ミサイルの発射実験や核爆弾の実験をしている国でなのです。ですから、正直に言って気持ちをどういうふうに持っていけば良いのかよくわかりませんでした。そこで記事に対する感想をみると、支援金や物資が被災している人たちに届くのであればよいが、そうでなければ支援しようとう気持ちになれないというものがありました。そのようおな感想に共感が最も多かったように思います。確かに日本や周辺国を脅威を与えているものに使われてしまうようでは、支援したかいがありません。また、被害に合った人が可哀想とか、武器にお金を使うより食料に使えといったものにも共感が集まっていました。そういった意見を見て安心しました。やはり日本には市民に対しては助けてあげたいと思っている心ある人が多くいるのです。しかし、どうすればうまくいくのでしょうか。そこが問題ですね。車売るなら必要な書類はコレ